式にfigmaセイバーの顔を移植してみる

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式はアルターから2007年1月に発売されたトレーディングフィギュア「タイプムーンコレクション」。ちょっと高額ですがなかなかの大きさで、存在感のあるシリーズ。なかでもアルクは今でも絶品の出来です。ただ全体に顔が大人っぽ過ぎた気がします。また式はエンビの肉痩せのせいか顔が小さいのが気になりました。 |

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↑首はfigmaのジョイントで同じように繋いだので、自由に動きます。これで元のフィギュアで限定されていた鑑賞アングルが増えました。 |

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↓対決シーンを撮ったら割と決まったので、簡単にエフェクト処理してみました。こんなシーンが見たいなぁ。アルクはセイバーより数倍強いらしいけど、式とセイバーはどちらが強いんでしょうね。エクスカリバーを放つ前に間合いに飛び込めば式が勝つ? |
