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第三回(1999/2/10)

今回の第1位〜★
ロビーナちゃん

ロビーナちゃん
(薄気味悪いヒロイン)
 ロビーナちゃん、想像以上にヤバイキャラ!
 まず何を考えているのか分からない。いつも無表情で人形みたい。そのくせ、ロボコンが0点とるとニヤニヤ後ろで笑っている(笑)。薄気味悪さ爆発である。惚れた!(笑) 
 残念なのは、背中にコネクターを見つけてしまったこと。お腹にあって、データを吸い出すときには服をはだけて……とか妄想暴走状態のワタシとしては、ちょっと悔しい(笑)。
 テレビが中継までする抽選で、ロボットたちが派遣される家を公正に決めているのに、ロボットがみな近所にいるのはとっても不思議だ。もしかして、主人公の町はロボットと共存するためのモデル都市に選ばれているのかもしれない。ともかく、かなめがあの世界に住んでいたら、ロビーナちゃんの抽選をドキドキしながら見守ることでしょう。ミュージカル「セーラームーン」の色紙抽選会で、武田恵子ちゃんの抽選の瞬間を思い出す(笑)。

 ロビーナちゃんって、何もかも設定がエッチね(笑)。

中森明菜
(女優)
 かつてトップアイドルだったころから、変わらぬファンのかなめですが、最近の枯れた演技もなかなか。幸薄そうなところがたまりません★
日本テレビ系の心理ドラマ「ボーダー」で、心理捜査官を怪演。このドラマに合わせ、髪型もおかっぱに♪(あきれないように) 今にも事切れそうな表情で訴えかけるように吐くセリフは思いっきりコワイ。転落を知らない女優にはマネ出来まへん。

 「ごきげんよう」にゲスト出演したときの紫の浴衣が色っぽかった!

西山喜久恵
(フジテレビアナウンサー)
 いわずと知れた、フジテレビの局アナ。プロ野球ニュースやセリエAの番組などを担当してます。人妻です(笑)。
 最近おかっぱになってくれないので1位陥落!

佐伯日菜子
(女優)
 今更説明はいらない個性派女優。「エコエコアザラク」の黒井ミサ役でブレイク、目で語れる、数少ない女優である……なんて、このページ見てる人には説明不要だと思うけどネ(笑)。
 「とんねるずの生でダラダラいわせて!」で、ついに人気バラエティー番組にレギュラー出演。「コーディネイトはこーでねいと」など、後世に残る駄洒落で番組に北風を巻き起こしている。個人的には、ヘンにブレイクとかしないでほしいところ。ようやく家族に、日菜子さんの顔と名前を一致させることが出来た(笑)。人気バラエティ番組は強いんだなあ。ともかく毎週ビデオに撮っているの・ら♪
 夏には映画「センチメンタルマラソン」にも出演。出光製薬の「ら・サロンパス」のCMでもイイ味を出している。まさに恵まれた日常である★

2月16日は日菜子さんのバースデイ★

ミハル
(TVアニメ「ガサラキ」ヒロイン)
 個性が無さ過ぎて、正直どうでもよくなりかけていたのだけど、MEIMU氏のコミック版のミハルがとっても儚げでグー!
 
今回はコミック版で踏みとどまったという状況。 

なんだか、意外にウケの良いこのコーナー、暴走モード全開で次回も行くの・ら♪


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